ハイエースファンクラブ東海

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08/26 ホームページをリニューアルしました。
06/01 ハイエースファンクラブ東海の支部長がかわりました。
04/08 ハイエース ファイブに紹介されました。付録のDVDにもメンバーが多数登場してます。
03/10 ホームページをリニューアルしました
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ハイエース占い

あなたにスーパーGLが仕事でなくプライベート利用で合ているかを占います。
得点を足して最下の該当する部分を確認してください。
(あくまで管理人の独断と偏見ですが・・・)


@小さい頃”働く自動車”の本を買ってもらって喜んだ事がある
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

A無条件で大きい事はいい事だと思う
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

B職人気質が好きだ
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Cアウトドア系の趣味がある
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Dどこか行くとき何かと荷物が多い方だ
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

E出掛けるのは4人以下が殆どだ
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Fクルマに乗り心地など求めていない
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Gクルマに静粛性など求めていない
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

H秘密基地に憧れがある
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

I高いところが好きだ
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Jやはりトヨタがいい
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

Kクルマいじりが好きだ
その通り        :5点
そんな場合もある   :3点
そんな事は無い   :1点

〜結果〜

【55点〜60点の人】
あなたにはスーパーGLがぴったりでしょう。迷わず薦めます。

【50点〜54点の人】
オススメします。乗って満足すると思います。

【40点〜49点の人】
まあ、いいんじゃないでしょうか。後悔する事はそう無いと思いますよ。

【20点〜39点の人】
もう一度よく考えましょう。あくまでバンですよ。バン。

【12点〜19点の人】
やめてた方がいいと思います・・・
■ハイエースのワゴンとバンとグレードについて■
ハイエース200系は2004年(平成16年)8月に100系からフルモデルチェンジ。
同時にワゴンの位置づけは、10人〜15人の多人数が乗れるコミューター(バス)的な
存在へと変わりました。

バンのグレードはスーパーGLかDXになります。
スーパーロングボディやワイドボディ、ハイルーフを選択できるのはDXです。

スーパーGLは長さはロングボディで、幅とルーフは標準になります。
ちなみに長さがロングといっても、ロングより短い200系はありません。
以前のハイエースに、長さも標準とロングがあった名残です。

■ハイエースバン スーパーGL ボディ形状■

長さ:

約4.7m(4695ミリ)
参考としてLS460で約5m。ランクル100で約4.9m。カローラで4.4mです。
まあそんなに気にする長さではないでしょう。

幅:
約1.7m(1695ミリ)
ちなみにカローラも1695ミリでハイエースの標準ボディの幅と全く同じです。
標準ボディは4ナンバー枠なんで当たり前と言えば当たり前ですが、
意外なほど小ぶり?です。

高さ:
約2.0m(1980ミリ)
高さは注意しましょう。立体駐車場は1.9mってとこも多いです。
家の駐車場も購入前に確認しましょう。

フロア形状:
標準
タイヤハウスのもっこりがある普通のフロアのことです。

ハイエース概要

ハイエース(HIACE)はトヨタ自動車で生産されているキャブオーバー形状の車体を持つ自動車。ワゴン、ライトバン、マイクロバス(コミューター)がある。初代モデルは1967年に登場した。
かつては標準ボディやトラックもラインナップされていたが、現在は消滅している。日産・キャラバンが最大のライバル。 他にも、タクシーや救急車、寝台車などとしても利用されている。 個人ユーザーでは趣味の道具:競技用オートバイ(ロードレーサー・モトクロッサー)やラジコン飛行機などを輸送するトランスポーター(通称:トランポ)としてよく使われているほか、バニングやキャンピングカーのベース車としても重宝されている。

ボディ
先代モデルは1989年に登場したが、何度もマイナーチェンジを繰り返した。ボディはワゴン標準、ワゴンロング、ワゴンロングミドルルーフ、グランドキャビンと呼ばれるワゴンスーパーロングハイルーフ、バン標準、バンロング、バンロングハイルーフ、バンスーパーロングハイルーフ、15人乗りのマイクロバスであるコミューターと多岐に渡る。同社で販売されているトヨタ・エスティマが斬新的なイメージで登場したが、こちらは設計自体が古く、フロアシフトだった為、ウォークスルーもできなかった。
また、フジテレビのあいのりで「ラブワゴン」として使用されている。

エンジン
四代目、通称100系ハイエースと呼ばれるモデルについて。 エンジンは発売当初はワゴンにガソリン2000の1RZ-Eと2400の2RZ-E、ディーゼル2400の2L 2400ターボの2L-T、2800の3Lがあり、バンにはガソリン2000とディーゼル2400の2L、2800の3Lであった。発売から一年後に、2400ディーゼルターボが、2L-TEなる。 その後、ワゴンは2400ccターボディーゼルが3000ターボディーゼルの1KZ-TEに、バンの2400ディーゼル・2800ディーゼルを経て3000の5Lとなった。その後、バンには2400ガソリンが追加されているが、一年程度で廃盤、バン最終型のガソリン2000はエンジンが1TR-FE型VVT-i付きとなった。これは、五代目の、200系のと基本的に同じである。

駆動方式
駆動方式はFRを基本に初期はパートタイム4WD、中期(3000ターボディーゼル設定以降)はフルタイム4WD。グレードはワゴンはDX カスタム スーパーカスタム スーパーカスタムリミテッドを基本としバンはCD DX GL スーパーGLとなるが特別仕様車や年度によって相違がある。また、日本RV協会(JRVA)加盟ビルダー向けのキャンピングベース車のようにカタログに掲載されないグレードもあり注意が必要。また、バンは商用車として最も人気の高い車種であり、姉妹車としてレジアスエース(REGIUS ACE)の車名でも販売されているが、ハイエースとの相違点は取り扱い販売店系列の違いとワゴンの設定の有無だけにとどまっている。
エンジンはハイエース史上初の全車4気筒DOHC化で、ガソリン2000ccの1TR-FE、2700ccの2TR-FE。ディーゼルは2500ccコモンレール式DOHCインタークーラーターボの2KD-FTVとなっている。ワゴンのディーゼルは規制の為カタログ落ちしているがバンは規制をクリアしている。駆動方式は先代最終型と同じFRとフルタイム4WDである。
グレードはワゴンDX グランドキャビン バンDX スーパーGL コミューターDX コミューターGLが基本であるが特別架装車もすでに存在する。また、バンシリーズには両側スライドドアを採用したモデルがあり、ワゴン&コミューターは従来の助手席側のみのスライドドアである。また、タイ仕様にはワゴンの豪華仕様のヴェンチュリーが存在する。グランドキャビンをベースにアルミホイール、メッキ装備、革張りシート(Gタイプ)を装備する。2-2-3-4の11人乗りである。そのため10人乗りのグランドキャビンは3ナンバー登録だが、ヴェンチュリーは日本の規格では2ナンバー(乗合自動車、大型免許が必要)となってしまう。更にその上級の、ヴェンチュリーマジェスティ、がある。価格はベンチュリーの布シート仕様で日本円で約500万円。 タイでは、11人以上だと税制面で優遇されるため。

 


ビジネスカーとしての基準を見直し、広い室内空間と高い衝突安全性をもつボディが与えられた。4ナンバーサイズながら荷室長をクラストップレベルの3000mmで、広大な荷室空間を確保。その上、クラッシャブルゾーンであるフロントノーズの拡大、ボディ構造の見直し、新開発のステアリング&ブレーキーペダル後退低減機構など安全性も追求している。バリーションは豊富でロングとスーパーロング、さらに2/5人乗りのバン、10人乗りのワゴン、そして15人乗りのコミューターが設定されている。エンジンは2.7Lと2Lの直4ガソリン、2.5L直噴ディーゼルターボの3種類。


bB FJクルーザー iQ ist RAV4 アイシス アリオン アルファード ヴァンガード ウィッシュ ヴィッツ ヴェルファイア ヴォクシー エスティマ エスティマハイブリッド オーリス カムリ カローラアクシオ カローラフィールダー カローラルミオン クラウンアスリート クラウンコンフォート クラウンセダン クラウンハイブリッド クラウンマジェスタ クラウンロイヤル サイ サクシード サクシードバン センチュリー ダイナ ダイナハイブリッド タウンエーストラック タウンエースバン トヨエース トヨエースハイブリッド ノア ハイエース ハイエーストラック ハイエースバン パッソ パッソセッテ ハリアー ハリアーハイブリッド プリウス プリウスEX ブレイド プレミオ プロボックス プロボックスバン ベルタ ポルテ マークX マークXジオ ライトエーストラック ライトエースバン ラウム ラクティス ラッシュ ランドクルーザー200 ランドクルーザープラド レジアスエース









トヨタ・ハイエース 概要
初代モデルは1967年に登場した。かつてはショートホイールベース(標準ボディ)やトラックもラインナップされていたが、現在は消滅し、ロングとスーパーロングのワゴン、ライトバン、コミューター(マイクロバス)のみとなっている。日産・キャラバンが最大の競合車種。  価格はやや高いが耐久性の高さや、エンジンパワー、積載量が多いことなどで、宅配業をはじめ多くの企業に貨物車として広く用いられる他に、社用車やジャンボタクシー、救急車、送迎バス、寝台車など、乗用目的としても利用されている。 個人ユースでは趣味の道具:競技用オートバイ(ロードレーサー・モトクロッサー)やラジコン飛行機などを輸送するトランスポーター(通称:トランポ)としてよく使われているほか、バニングやキャンピングカーのベース車としても重宝されている。そのため、中古車店の中には「ハイエースの専門店」も存在する。耐久性が高いことから新興国や途上国での人気は特に高く、中近東など、日本国外への密輸対象として盗難車両の一位となった調査結果が損害保険協会から発表された。

初代 H10系(1967年-1977年)
* 1967年2月 トヨエースの小型版として、FR方式のキャブオーバーレイアウトを持つ初代モデルのトラック発売。テールビューのデザインは後に登場するY10系トヨエースにも流用される。エンジンはコロナと同じ1.3Lの3P型であるが、コロナの70馬力に対し、ハイエースでは低回転域のトルクを重視した56馬力仕様となっている。
* 1967年10月 ワンボックスボディーのワゴンを追加。エンジンはコロナと同じ1.5L・77馬力の2R型のみで、9人乗りのワゴンのみ。全幅以外の外寸とホイールベースは以後の4代目とほぼ同じ。ワゴンのリアドアはスライド式ではなく、ヒンジ式。
* 1968年4月 スライドドアを持つ6人乗りのデリバリーバンを追加。定員は前席3名・後席3名の2列シートで、最大積載量は850キログラム。左のみのリアドアは前述のとおりスライド式で、バックドアは跳ね上げ式とドロップゲート(あおり)を組み合わせた上下2分割式となる。
* 1969年2月 ホイールベースとリヤのオーバーハングを延ばした15人乗りと、先に発売されたワゴンをベースにした、4列シートの12人乗りのコミューターシリーズ(2ナンバー登録のマイクロバス)を追加。ロングホイールベース仕様が救急車仕様としてトヨタ・救急車の名で発売された(英語で救急車を表す"Ambulance"のエンブレムが付いていた)。救急車仕様のエンジンは2.0L・98馬力の5R型が搭載された。スペースユーテリティに優れることから、以後はクラウンベースのボンネット型救急車(それまでのトヨタ・救急車)の代替を行った。
* 1970年安全対策を中心としたマイナーチェンジを行う。
* 1971年2月 マイナーチェンジでフロントグリルのデザインが変更(3分割→一体化)され、屋根にプレスのリブが付いた。ワゴン、コミューターの1.5Lは、コロナと同様の1.6L、12R型に変更。ワゴンに1.3L搭載車追加。
* 1971年11月 シリーズ初の1ナンバー登録車でもある、コミューターと同じホイールペースのロングバンを追加。
* 1972年10月 マイナーチェンジでフロントグリルのTOYOTAマークが右側のヘッドライト上に移動と同時にグリルのデザイン変更。バンに右側スライドドア装備の5ドアを設定。 * 1975年10月 最後の小変更で昭和50年排出ガス規制に適合。ワゴン廃止。1.3Lエンジン搭載車を廃止し、代わりに1.8L・95馬力の16Rエンジン搭載車を追加。バンのフロントドア以降を380mm伸ばしたロングバンを追加。


ハイエース 200系最新情報

■ 新世代エンジンでストレスフリーな走りを実現

ハイエースであるとなしに関わらず、キャンピングカーとして仕上げた場合、大幅な重量増加が待っている。これを非力なエンジンで動かすとなると、相当のストレスが予想される。だが、もともとビジネスユーザーで使われることが多いだけに、力強いエンジンが載っている。

タウンエースバン並みの1.8リッターガソリンエンジンではなく、2リッターガソリンエンジンなどと必要なパワーを与えられていることからも、それは判る。キャンピングカーといえども、やはり基本はクルマ。現地に到着してあとは寝るだけとなればエンジンの種類は関係ない。

だが、現地に着くまではクルマとしての基本性能が問われる。その中でパワフルなエンジンがあれば、高速道路走行中でも、坂道を登っている最中でもストレスを感じることなく快適に走ることが可能になるわけだ。

トラックスペースとなるとトルクはあっても高速性能は一息となりがち。この面から見ても、ハイエースの有利性は揺るがない。また、3種類のエンジンはそれぞれ低回転から力強いトルコを発生されるので、街中での走行でも不足を感じないのではないか。

そして、忘れてはならないのが環境性能。ガソリンエンジンは平成17年基準排出ガス50%低減レベルの認定を受けており、ディーゼルエンジンも平成15年排出ガス規制と自動車NOX・PM法に対応。環境にも優しい車なのだ。

■ インテリアは従来のバンを脱した高い質感

バンのインテリアというと、テカテカのビニール地丸出しであったり、インパネなどはいかにもプラスチックというのが当たり前だった。しかも、デザインも乗用車というよりはっきりとトラックよりのケースがほとんど。

運転をしていても番に乗っているという感覚は拭い去ることができなかった。しかし、200系ハイエースは一味違う。高価な乗用車並みとはいかないが、先代や過去のバンたちと比べて、数段上の社内の質感を手に入れているのだ。

特に週末などキャンプにでかける人にとって、荷物を積むとか、後ろをキャンピング使用にするという人は、リアの質感はさほど問題にならないだろうが、コクピット周りは快適な運転をするためにも気になる部分だ。もっとも、200系は高レベルだ。キャンプ好きにはたまらない仕様となっている。ウッドデッキなどで家族みんなでバーベキューなど楽しみたいものだ。

メーターも現代の常用者的なデザインに変わり、オーディオスペースの形状もスマート。その上、純正でHDDナビゲーションを用意しているほど。シフトレバーは、AT・MTともにインパネにあるなど、かつてのコラムシフトを知る人間からすると、隔世の感があるのではないか。

特に、キャンピングカーとして使用する人にとって、このインテリアの質感の工場はうれしいのではないか。運転中常に手に触れ、目に入るパネルの質感が悪いと、現地までの快適な移動は難しくなるのだから。快適で、楽しめる。ハイエースは隙のないクルマなのだ。

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